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月齢18.9

月齢189_20191117
2019年11月17日05時07分~05時24分 / 15コマモザイク
Meade SC25cmF10 + Vixen-R200SS ComaCorrector3 + ASI174MC
Gain=200 / Shutter=1.00ms / Duration=30s / 30FPS-900コマ(50%スタック)

 今朝は気圧配置から見て、昨朝よりはシンチレーションが穏やかであると思っていたのですが、寒気の流れ込みが原因でしょうか、期待に反して良くありませんでした。
天文薄明が始まって、ようやく上階のベランダから月が離れて撮影開始となりました。
3セット撮影したのですが、時間がたつ毎にイメージが悪くなり、結局最初のセット画像のみで合成しました。
昨日よりはシャープ処理を強めにして、眠い画像を誤魔化しています。
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月齢17.9

月齢179_20191116
2019年11月16日04時21分~04時48分 / 15コマモザイク
Meade SC25cmF10 + Vixen-R200SS ComaCorrector3 + ASI174MC
Gain=200 / Shutter=1.00ms / Duration=30s / 30FPS-900コマ(50%スタック)

 ようやく秋晴れの日が続くようになってきました。
朝方、西に傾きかけた月を撮影しました。
4日前にもベランダに望遠鏡を出したのですが、物凄いシンチレーションの影響で全く細部が見えずに、即撤収になりました。
それに比べると今朝は、時々ボヤーッとするものの、全景撮影するにはまあまあでした。

ディープサイクルバッテリーは現役復帰

ディープサイクルバッテリー充電コントローラー修理_1
 これは観測に使うディープサイクルバッテリー(ACDelcoのM31-MF)用の自作充電コントローラーですが、先日から上手く充電が出来ずに困っていました。
色々調べたところ、Charge用の電圧・電流計が壊れていることが解りましたで取外したところです。

ディープサイクルバッテリー充電コントローラー修理_2
 昨日アマゾンに注文した積算電力計付きの表示器が到着しましたので、早速取り付けてテストします。
既に陽が落ちてソーラーパネル入力は確認できませんでしたが、12V10AのACアダプターを車のシガーソケットに見立てた試運転では問題ないことを確認しました。

ディープサイクルバッテリー充電コントローラー修理_3
 既に満充電に近いバッテリーを接続しているので、充電電圧が上がる分、電流は上がりませんが大丈夫なようです。
それにしても表示器は50V20Aまでの仕様なのに、なぜ壊れたのでしょうか?
何か使い方を間違っていたのか、安いものだからあまり深く考えずに交換するので ・・・ 一向に進歩が無いのかも。

 これからはリチウムイオンのポータブル電源の時代だとは思うものの、先日から2台体制になったsuaokiのG500ではチョット容量不足だと感ずることがありました。
私の観測システムで最も大飯ぐらいの望遠鏡、冷却CCD、PC、ヒーターなどを接続すると平均的に50W以上消費します。
G500(500Wh)では10時間がやっとで、冬季は一晩持ちません。
その点、やはりM31-MFでは朝まで安心して使えるのです。
ACDelcoのM31-MFの容量は115Ah(20h)ですから20時間かけて完全放電させる消費の仕方では1380WhとG500の2.76倍も大きいのです。
1380Whを20時間で使うと平均69Wが使えるわけですから、私の大飯食いの観測機器を使っても大丈夫ということにはなります。
勿論、冬季でバッテリーの温度低下時に完全放電までの使用は寿命を縮めるので無茶な話なのですが、例えば60%までしか使わないとすると一晩の消費電力は828Whですから、50W平均だと16.56時間使えることになります。
G500をアマゾンのタイムセールで購入したときは¥4.5マンでしたので、現状ではM31-MFが3.4個も買えることになります。
今使っているM31-MFも未だ健康状態が良好なので、これからも自作の充電コントローラーに働いてもらうことにしました。
何だかコロコロと気持ちが変わるのは秋だからでしょうか ・・・ ホホホッ。

Comet Borisov 2I(2019 Q4) 2019 Nov. 10(JST)

2I_Comet-Borisov_20191110JST.gif
2019年11月10日04時25分~04時57分(JST) / 15x120sec
AT10RCFx0.75Reducer(D250mm/FL1500mm) + Astorodon L + G2-8300(2 binned/crop)

 11/2は2分x4コマでしたが、今回は2ビニングで2分x15コマ撮影できましたので、GIFアニメにしてみました。
撮影時は風も無くイメージも良かったので、そこそこ写ってくれました。
最近冷却カメラをASI 1600MM-Cool(C-MOS)からMoravian G2-8300(CCD)に交換しましたが、CCD素子のグレードが低いので、充分な露出が稼げないで上手くフラットが効かないと汚い画面になってしまいます。
それでも16bitA/Dのカメラが欲しかったので仕方ありません。
もう冷却カメラに於いてCCDはディスコンとなったわけですが、C-MOSでも16bitが出てくるまでは使い続けるでしょう。
 2Iは今後も増光して行きますが、観測高度が低くなり、更に冬型でシンチレーションの大きいお天気になると捉えづらくなりそうです。
彗星としての面白みはありませんが、何と言っても珍客ですから最後まで追いかけるのが「オモテナシ」。

※スタック合成画像(11/15 17h00m:追記)
2I_Comet-Borisov-20191110_still.jpg

バラ星雲

バラ星雲_20191110
BORG90FLx0.72Reducer(FL:360mm) + LPS-D2 + EOS6D-SEOSP4, ISO1600, 12x5min
VixenGP2 + Skysensor2000PC(P-PEC/ON), No autoguide
 日曜日の朝は例によって朝霧に居ました。
月が沈んでから薄明開始までの1時間ほどの間に、BORG90FLx0.72Reducer+35mmフルサイズDSLRとSS2000PCのノータッチガイドの精度確認のテスト撮影を行いました。

バラ星雲中央拡大_5分ノータッチ
 これは撮影した12枚の全画像をPixInsightのBatchPreprocessingScriptで処理したままの中央切出し画像(200x200を4倍拡大)です。
僅かに赤経方向の流れが見られますが、拡大しなければ気にならない程度でしょうか。
先日のSS2000PCのP-PEC運転によるガイドエラーテストでは±6秒角程度でしたから、ほぼテスト通りの成果ということになります。
SS2000PCの基準星アライメントした場合の運転速度は、恒星時速やキングスレートではなく、大気差補正運転を行っていますから、子午線付近を離れても安定して同様の成果が期待できる筈です。
撮影場所は赤緯-6度位ですから、赤緯+60度以北での撮影では丸い星像になるでしょう。
このくらい星像が伸びると気になる方は、PixInsightのMorphologicalTransformationで簡単に丸くできますね。
仕上げ画像では更に同Processで星を小さくしています。

BORG90FLx072_部分星像比較
 これはBORG90FLx0.72Reducerの仕上がり画像の中央と四隅の星像切出しです。
どうも周辺の輝星の形が面白くないのですが、こんなものなのでしょうか。
以前に指摘したように、GバンドとBバンドの周辺星像には非点収差が残って内コマが発生しています。
バーティノフマスクで画面中央に置いた場合と周辺に置いた場合での輝星を見比べるとかなりズレます。
これは周辺星像が悪いということもあるでしょうが、像面がフラットになっていないということでもありそうです。
中央と周辺でのフォーカス位置が変わると、それに伴って残存軸上色収差の影響でハロの出方が変わるので嫌ですね。
x0.72ReducerはBORGの専用品でかなり高価なのですが、他社の2インチフラットナーやレデューサーとの組み合わせを考えて見ることも有用かもしれません。

BORG90FL_SS2000PCテスト
 当日の撮影スタイルですが、軽い三脚と赤道儀を安定化するためにAPP-TL130三脚のセンターポールの下に金属フックを取り付けて、G500(500Wh)ポータブル電源(7kg)をぶら下げています。
このSS2000PC(Max10W)、ヒーター(5W)、カメラ(1W以下)での運用時の平均消費電力は10W程度ですから、数夜は電源補給無しで撮影できるでしょう。(体が持たん)

月齢09.1

月齢091_20191106
2019年11月06日18時49分~19時14分 / 10コマモザイク
Meade SC25cmF10 + Vixen-R200SS ComaCorrector3 + ASI174MC
Gain=240 / Shutter=1.50ms / Duration=30s / 31FPS-930コマ(50%スタック)
 昨夜は朝霧へ出かけて機材テストと2I撮影したかったのですが、GPVは月没時間頃に曇る予報。
仕方なく夜半前は自宅で月面撮影なったのですが、今朝になってみれば朝霧はどうもずっと晴れていたようです。
上空に寒気が入って来たのか、透明度も良く細部も時々見えるのですが、周期的にボワーッと乱れます。

伊豆海岸の星空

 一昨日は先月初旬に続いて再び爪木崎へ出かけました。
前回に比べるとグッと冷え込んで、完全防寒装備での撮影となりました。

爪木崎海岸に昇る冬の星座
Rokinon SP14mmF2.4(Stop/2.8) + Lee No.3 + EOS6D-SEOSP4, ISO12800, 30x10sec
 駐車場から見た相模湾に昇る冬の星座たちです。

相模湾に昇る冬の星座
 縦画面でおうし、ぎょしゃを入れて見ました。
撮影中には狸が周辺を徘徊しています。

爪木崎灯台と冬の星座
 カメラを担いで灯台前へもゆきます。

爪木崎灯台前の全天-2
Canon EF8-15mmF4.0(8mm/Open) + Lee No.2 + EOS6D-SEOSP4, ISO400, 20min
 灯台前で20分の日周撮影

 今回は風も露も無くて、少し眠い感じの星空でしたが、シンチレーションの影響が小さくて、シリウスまでもが天井に貼りついた感じです。
日周撮影中はカメラの下で大の字になって過ごします。
最近の大型プラネタリウムは星の瞬きを再現して、それを「大気の歓声」と表現されることもあるようですが、伊豆半島の海と空は穏やかに沈黙していました。
南の海上では無音で遠雷が光っています。

RC鏡筒の光軸調整

 11/1は朝霧へAstroTechの10"F8RC鏡筒(GSOのOEM品)を持って出かけました。
現地でご一緒しましたメーリングリスト仲間のMさんも同じくAstroTechの6"F9RCでした。
それと何時も月光のカレンダーで一緒に写真を採用されている川崎天文同好会のKさんもおられました。
Kさんは笠井トレーディングのGSOの25cmF8鏡筒をご持参でしたが、FSQで撮影されていました。
理由を伺いますと、以前に鏡筒を落下させてしまった為に光軸が狂ったらしいのです。
その後、四国のY光器さんに調整をお願いして帰って来たものの、中心星像は問題ないのにスケアリングが狂ってしまっているとのこと。

GSO-Focuser-Collimation-Ring-.jpg
 そこで、GSOがオプション販売しているFocuser Collimation Ringの話をしたのですが、ご自分で光軸調整をされたことが無いということでしたので、暫くその話になりました。(ご理解いただけたか不明ですが)
純RC鏡筒はフラットナーを使うことを前提とした写真鏡筒で、全面にコマもアスも無い星像を確保できるのですが、スケアリングを含めた光軸調整がシッカリ行われていないと、その真価を発揮できません。
そこで、自分の備忘録としてコリメーションリングを使ったスケアリング調整から副鏡、主鏡の調整までを書いてみます。(以前にも書きましたが)
 準備するものはRC鏡筒(事前にコリメーションリングを取り付けておく)、レーザーコリメータ(ニュートン用の戻り光確認できるもの)、回転装置(できれば)、各種六角レンチ、その他接眼部リング類です。

レーザーコリメーターと回転装置
 最初にレーザーコリメーターの光軸調整を行います。
写真はかなり以前に購入した国際光器の物です。
コリメーターの挿し込みスリーブで回転させてズレを確認するのは不安なので、BORGの回転装置を途中に入れておきます。

レーザーコリメーターの光軸調整
 調整時は対物レンズの無いBORG80鏡筒に回転装置とコリメーターをねじ込んで、回転しながら前方の壁に貼った紙の印とレーザー光の関係が動かなくなるまで調整を続けます。
このコリメーターの光軸調整がいい加減だと良い成果を得られません。
回転装置は90度毎回転しては位置の変化を確認しますが、その度に回転装置はクランプします。

コリメーションリングの調整
 鏡筒の光軸調整の最初はスケアリングの調整です。
回転装置とコリメーターをそのまま被試験鏡筒接眼部に接続します。
スケアリングは事前に主鏡セルと接眼部の間に取付けたコリメーションリングの押し引きネジ(3ヶ所)を調整します。

副鏡のセンターマークにレーザーを当てる
 スケアリング確認はレーザー光が副鏡のセンターマークの中心に当たるようにすることです。
筒先開口部の端に目を移動すると、主鏡に写った副鏡のセンターマーク(黒いリング)が見えます。
この中心にレーザー光が当たるようにコリメーションリングの傾きを繰り返し調整します。

 スケアリング調整が終わったら、次は副鏡の傾き調整です。
調整は筒先にある副鏡背面のネジ(3ヶ所)を少しづつ緩めたり押したりしながら行います。
これは副鏡に当たって戻ったレーザー光が、コリメータの傾斜板に当たっている位置を見ながら調整します。
回転装置を90度毎回しながらクランプして、上下左右で同じく傾斜板の穴周辺に戻るまで行います。
回転すると傾斜板に当たったレーザー光が移動するような場合は、コリメーターの光軸調整が十分でないことになりますので、もう一度最初の作業に戻ります。
以下が調整完了したときのレーザー光の戻りです。

副鏡調整によるレーザー戻り光確認_上から
 上から見た

副鏡調整によるレーザー戻り光確認_左から
 左から見た

副鏡調整によるレーザー戻り光確認_右から
 右から見た

副鏡調整によるレーザー戻り光確認_下から
 下から見た
これで副鏡までの調整が完了しました。

主鏡調整
 次は主鏡の傾き調整です。
主鏡セル後面にある押し引きネジ(3ヶ所)で傾きを調整します。

接眼部から覗いた副鏡・主鏡
 接眼部のレーザーコリメータを外し、適当に接眼部から目を離して副鏡を見ます。
するとこんな感じに見えます。(これは調整が完了した状態)
全てが同心円状に見えるように調整すれば室内での光軸調整は完了です。
上の写真の副鏡の下に黒いものが写っていますが、これは主鏡バッフルに被せて副鏡周辺から入り込む迷光を防ぐための自作延長筒です。(スパイダーを外さないと取り出せないので)

 後はフィールドテストで最終調整・確認を行います。
尚、フィールドで調整するのは主鏡のみです。
ここまでの調整が十分でない場合は、主鏡だけの調整ではスケアリングの狂いが解決できませんが、フィールドで星を相手にコリメーションリング、副鏡、主鏡の調整はできるものではありません。
その時は諦めて室内での調整作業をもう一度やり直す覚悟が必要です。
今回、私のRC鏡筒の光軸に大きなズレは無かったのですが、少しは触りましたので、次回の出撃では星像確認作業とテスト撮影を行うことにしましょう。

IC434

IC434_20191031.jpg
BORG90FLx0.72Reducer(F4.0) + Astrodon Hα(5nm) + G2-8300, 13x1200sec
 M31のテスト撮影後にナローバンドHαのみによるモノクロ画像です。
L画像と比べると露出倍数が50にもなるので、4時間20分でもまだ滑らかさが足りない感じもします。
この付近を撮影するとゴーストに悩まされた経験が多いのですが、スッキリしています。
BORG90FLは長波長側での星像が周辺でもアスが少なく、比較的丸みを保っています。

BORG90FLによるM31

M31LRGB_20191031.jpg
BORG90FLx0.72Reducer(F4.0) + Astrodon LRGB + G2-8300
L:16x300sec, RGB:3x300sec
 10月の初めにBORG90FLでM31を撮影した際には、Reducerのスペースリングを余計に取り付けていたために、予想以上にRGBのフォーカス位置にズレを感じました。
また、Bバンドでは星像の肥大と周辺部ではアスというか内コマも目立っていました。

BORG90FLx072Reducer_LRGBH-Focus.jpg
 α Andを使って画面中央でフィルター毎のフォーカスのズレを見ました。
Lバンドでバーティノフマスクのピント出しを行うと、Rバンドはほぼ同焦点のようです。
一番ズレが大きいのは当然というかHαになりました。
Hα画像は時間が掛かるので、今回のM31はLRGBフィルターによる撮影にしました。
GバンドはHαと逆方向にズレています。
Bバンドは僅かにHαと同方向へ僅かにズレています。
上のM31の画像周辺部の星を見ると青っぽく滲んでいるのがお解りでしょうか。
Rバンドでは周辺星像も綺麗なのに、Bバンドでは星像の肥大と内コマが発生しています。
GバンドはBバンドと逆方向にフォーカスがズレていて、Bバンドのように周辺での肥大と内コマが見られます。
センサーはマイクロフォーサーズと同じような大きさですから、35mmフルサイズではどうなってしまうのか心配です。
以前使っていたBORG77EDII_F4.3DGの時は、バンド毎のフォーカスのズレはありましたが、周辺像がこれほど悪くはありませんでした。
グレードアップしたつもりだったのですが ・・・
モノクロCCDでは粗が見えすぎますので、次回は35mm版のDSLRでテストしてみましょう。

GP2_SS2000PC_P-PEC.jpg
 テスト撮影に使った架台はGP2+SS2000PCでした。
前回のテストでシャックリ現象に悩まされたので、その後スカイセンサーのモーターを分解清掃しました。
結果、シャックリは一晩で1度だけになりましたが、完全になくなったわけではありませんでした。
オートガイドで赤緯方向の応答が悪いのもあまり変わっていません。
今回のテストの翌日に朝霧でご一緒しましたMさんは、やはりスカイセンサーをマークXに取付けて長いことお使いです。
色々伺いましたが、やはり良く解からない現象に悩むことが多いとのこと。
私の場合は前架台(GPD)の時はもっとまともに動いていたような記憶なのですが、どうもGP2に換えてから同じスカイセンサーでも問題が多くなったような感じがしています。(無理やり相方を取り換えたので怒っているのだろうか)
一応、P-PECの学習を行いましたが、元々のPMが±16秒角程あったものが±6秒角程に縮小しました。(GPDのころは±4秒角程だった)
この状態でしたら200mm位までのレンズでしたら5分位は放置撮影できそうです。
プロフィール

voyager_camera

Author:voyager_camera
小惑星観測屋崩れの三流天体写真家です。もう新天体サーベイも位置測定もしませんので、鑑賞天体写真撮影に努めています。天文雑誌などのフォトコンには怖くて応募しませんが、このブログ以外でも写真を見ていただける機会が増えるようボチボチやってます。(大島 良明)
mail:y-osima@r.sannet.ne.jp

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