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GPD赤道儀にロスマンディ極望を取り付ける!

LOS-PF-on-GP_0.jpg
 以前からコスモ工房にお願いしてありました、GPD赤道儀にロスマンディ極望を取り付けるためのアダプターが出来上がってきました。実はお盆休み明けには届いていたのですが、こちらの設計ミスで一部干渉したため追加工をお願いしていましたので遅くなってしましました。(コスモ工房様、お手数をお掛けしました)
 アダプターは2セット作成していただきました。上の写真の上段が極望用アダプターで、下段の小さい方が暗視野照明アダプターです。

LOS-PF-on-GP_1.jpg
 以前にもこのブログ書きましたが、極望はジズコさんから購入しました。
暗視野照明装置(イルミネーター)はエレクトリックシープさんから購入しました。(小さくてお手ごろ価格です)

LOS-PF-on-GP_2.jpg
 イルミネーターの取り付けねじはM8×P0.75オスです。ロスマンディ極望の取付ネジはM6×P1.0メスなので、イルミネーター・アダプターを入れて接続します。

LOS-PF-on-GP_3.jpg
 これが試しに極望とイルミネーターを合体したところです。極望パターンが赤く照らし出されて問題ないことを確認しました。

LOS-PF-on-GP_4.jpg
 次に、極望アダプターをGPD赤道儀の極軸パイプにねじ込みます。(アダプターの光っている部分は設計ミスで追加工していただいた部分です)

LOS-PF-on-GP_5.jpg
 カニメレンチで緩まないように締め込みます。

LOS-PF-on-GP_6.jpg
 次は極望アダプターに極望の固定リングをねじ込みますが、その前に極望本体と締め込みリングを見てみましょう。
極望本体と締め込みリングの接触面には燐青銅のウェーブスプリングが組み込まれます。極望にはアルマイト処理が施されていますが、層が薄いために極望を回し続けると接触面が燐青銅に負けかじる可能性があります。特に接触部の当たり幅が狭いので心配です。メーカーでは特に気にしていないようですし、思い過しかもしれませんがグリスアップすることにします。

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 グリスは二硫化モリブデン・・・と言っても、黒いのではなく以前のタカハシ製品で使われていた水飴のような硬い奴です。(30年も前に2L缶で買ったのですが・・・こりゃ、私が生きている間には使い切れそうにありません)

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 極望が適度のフリクションを持って回るところまで締め込みリングをねじ込んだら横のセット(イモネジ)を軽く締めます。

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 最後にアダプター付のイルミネーターをねじ込んで完成です。

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 収納確認のため、極望を下に向けた状態でGPD赤道儀をケースに入れます。
ウーン、特に問題はないようです。
以前紹介しましたビクセンのAP-PFに比べて、費用はややお安くすみます。
イルミネーターはAP-PFのように自動OFFしませんので、間違って電源を消し忘れると電池を消耗してしましますので注意が必要です。
パターンや星像は周辺でもボケが無く、その点ではAP-PFに比べてクリアでストレス無くセッティングできそうです。
実戦投入して問題が無いようでしたら、現在ビクセンのSX-PFに改造してあるSky-WatcherのAZ-EQ6GT赤道儀も交換したいと思っています。
愈々、水平出しや年月・時刻目盛環の設定が不要な快適生活に入れそうになって来ました。

LOS-PF-on-GP_11.jpg
 取り外したGPD極望が、行き場を失っています。(誰か引取ってくれるようならお嫁に出すかしらん)

voyager_camera
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ダイアゴナルミラーが曇った!

SE120星像

 SE120鏡筒の対物レンズをばらしたあとの星像チェックがなかなか出来ませんでしたが、土曜日の夜は何とか星が見れそうな天気予報になりました。
夕方西に傾いたアークトゥルスを導入して焦点内外像を撮影しようとするのですが、なんだか星像が滲んでいます。
雲の通過ではないのに、何でかなあ・・・一応。レンズの圧迫によるアスは解消されているようですが、うーん。
あまり酷いので、あちこちチェックするとダイアゴナルミラーが曇っています!

ダイアゴナルミラーの曇り
ミラーの曇り

 最初はエアコンの効いた部屋から蒸し暑い外へ出したので結露したのかと思ってブロアでシュシュとしたのですが効果なし。
仕方なくミラーを取り出してみると、全面白っぽく曇っています。
それに、どこかで嗅いだ臭いがします・・・そうそう、昔プラモデルを火で炙った時の臭いです。(PS樹脂の溶ける臭い)
あちこちプンプンやってみると、SE120の接眼部付近もクサイです。
 直ぐに昼間太陽撮影したことを思い出しました。
午前中から比較的青空が多かったので、まだ星像チェックのしていないSE120にDayStar QUARKを取り付けて昼頃から太陽撮影をしたのです。
時々雲が通過するのでなかなか撮影が進まず、1時間ほど筒を太陽に向けた状態で追尾していたのですが・・・
それが悪かったのか、接眼部付近の樹脂部品が溶けておかしなガスを発生してダイアゴナルミラーが曇ったのかと想像したのです。

ERF付2インチミラーダイアゴナル

 しかし、安物のSW製2インチダイアゴナルミラーですが、筐体は全て金属製でPS樹脂などは見られません。(唯一樹脂?と思われるのはミラー裏面の接着剤のみ・・・)
ミラー以外に曇った光学パーツは無いか調べましたが、直ぐ前に配置されているERFや後方のQUARKは問題ないようです。

ミラー清掃

 とりあえずミラーをクリーニングすることにします。
エタノールを付けた脱脂綿で軽くなでると簡単に曇りが取れました。
脱脂綿には青っぽい汚れが付きます。

ミラー清掃完了

 30秒後にはピカピカに戻りました・・・メデタシか?
今後は長時間の太陽撮影は避けるべきでしょうかねえ。
兎に角、雲の通過待ちは対物キャップをしなきゃいけませんです。

 充分反省したところで、以下は昼間撮影した太陽です。
台風が近づいているようですが、比較的イメージは良いようです。
全て、KenkoSE120+ERF+DayStar QUARK+Kasai1.5×Balow+ASI174MM/AutoStakkert!2

Color_Wev_FlatCorr_Sun_123726.jpg
2403群が大きくなってきました。

Mono_Wev_FlatCorr_Sun_123937.jpg
静穏型プロミネンス1

Mono_Wav_FlatCorr_Sun_124131.jpg
静穏型プロミネンス2,3

 今日は午後から冠動脈にステントを挿入するため入院(3泊4日)です。
自分の体のメンテナンスはお医者さん任せ・・・・・・voyager_camera

富士見高原初見参ですが・・・

富士見高原スキー場初見参
 初めて富士見高原スキー場へ行ってきました。
勿論、ペルセウス座流星群を見にです。
全て一般道を走って、清水から3時間50分で到着しました。
おお沢山集まっていますね・・・これは第一駐車場で、お花畑を見にこられた皆さんでした。
それで天文屋さんご用達の第2駐車場は以下の通りです。
青空と参加者の量は比例する
 なんと、現地合流した初見参仲間と3名だけです。
そりゃそうでしょ、GPVでも雨が降るような予報ですから。
他に行くところがないのでヤケクソ3人組になってしまいました。orz
結果は予想通り、予報どおりでした。
何時も「当たれ当たれ!」と祈りながら出撃するのに、昨日は「外れろ外れろ!」と祈りながらでした。(そんな勝手な願いは叶えられる筈も・・・無く、泣く)
全天の青空の量と駐車場スペースを埋める流星群見学者の量は比例しています。

夏のゲレンデは良い香りに包まれて
いやーっ、それにしてもゲレンデに植えられたお花は綺麗です。
色々な種類の香りが混ざって、駐車場を流れる風が甘~い感じです。
8月中は21時までライトアップ中とか聞いていましたが、時刻になっても照明が消えません・・・れれれっ。
22時前にやっと暗くなりました。
すると・・・どこからとも無く、違う香りがしてきました。
こりゃ「BBQやってるな!」・・・ウーン、お客さんが帰った後にどうもスタッフによる宴会が始ったのかね?
そっちに転向したいなあ~

SE120の星像は×
 GPDのノータッチガイド性能、AP極望の使い心地、SE120の星像等のチェックしたいことが沢山あるので、1時間以上掛けて極軸を設定しました。(北極星がなかなか顔を出してくれません)
結局この夜チェックできた成果「SE120の星像がオムスビ形で内外像が結構違う」「SE120対物レンズのコバ塗りがしていない」ということだけです。(他に夜中に降った雨で埃だらけの車がキレイになるという余得にはあずかりましたが)
コバ塗りは家でも解るはずなのに、チェックもせずに太陽撮影していました。(先ほど早速バラして、油性黒色マジックペンで適当に塗っちゃいました・・・)
対物レンズセルには光軸調整等ありませんので、内外像にアスが見えるのは押さえリングの締めこみすぎだろうと勝手に解釈し、ガタが感じられない程度に軽~く締めて終わりました。
星像は明日以降自宅でチェックします。
SE120はDayStar QUARKに拠る太陽観測と夜間はお気楽観望用ですので、ファインダーは太陽・星兼用を作らないと面倒です。
2種類持つのは脳がないので何か考えないとね・・・・・・voyager_camera

太陽画像の簡易フラット補正

Col-Wev-Fcorr2-Sun_124726_g3_b3_ap8658.jpg
KenkoSE120+ERF+DayStar QUARK+ASI174MM/AutoStakkert!2

 昨日は簡易(インチキ)フラットを撮影してみました。
上記画像はフラット処理しているのですが、まだ縞が残っているような気がしないでもない?
(やっぱりインチキか?)
ということで以下が問題のフラットです。

Flat2-Gamm0_Sun_125045_g3_q8.jpg

 これはFireCapture2.4で撮影したものでGammaは0です。(処理するオリジナル画像と同じGammaで撮影しました)
AutoStakkert!2でのスタックはアライメントなし(single)です。
シャープ処理なしで生成されたTIFF画像をPS6でダスト&スクラッチとガウシアンぼかしの各1ピクセル半径でのフィルターを掛けています。(そのまま使うとC-MOSのピクセルパターン?が残っているのでフラット処理時にオリジナル画像のディティールが消えるため)
フラット除算はステライメージ7で行いました。
フラット効果のガンマやオフセットは調整せず、ガンマ=1、オフセット=0のままです。(少し弄ったけどどこが最良かよくわからなかったの・・・)
その後、RegiStax 6で軽くウェーブレットを掛けたり、CS6でアンシャープやったり・・・です。
以下は、ビフォーアフター。(アフタービフォーになってるけど)

太陽拡大フラット効果比較

 大分よくなった感じなんですが、なんか縞が残っているような気がするけどなあ?
自分なりには「気のせいや!」と思い、見なかったことにすることにしました。
ついでに撮ったプロミネンスも処理してみました。(こちらはGamma=100で撮影しています)

Wev-Fcorr2-Sun_125828_g3_b3_ap8383.jpg

 また昨年10月のような巨大黒点が現れないかなあ・・・voyager_camera

ASI174MMによる太陽画像の干渉縞

conv_Sun_130226-130338.jpg
 SolarMax60Ⅱ+ X2バロー+ ASI174MM/AutoStakkert!2+PS6(モザイク合成)

8/6に撮影した太陽動画の処理をしていました。
昨日は「SolarMax60Ⅱ+ASI174MMでは干渉縞は殆ど見られません」と書きましたが、その後の処理が進むにつれて詳細が解ってきました。
結論から言いますと、DayStarのQUARKと同じで横画面に対して太い縦縞が数本見られます。
以下はAutoStakkert!2でシャープ処理した画像をトーンカーブ調整して縞を引き出したものです。
画面の横幅に対して7~8本のロンキーテスター状の縞が見られるようです。(はっきり見えるのは3本・・・)
 このような上中下3枚のスタック画像をモザイク合成し、上下反転(ダイアゴナル補正)と回転(時計回り20deg.)したものがタイトル画像です。(勿論擬似カラー着色)
よくよく見ると僅かに縞の形跡が判りますね。
フラット処理すればよいですが、太陽フィルターに関係なくASI174MMカメラ固定と考えてよいのかは不明です。
太陽面の模様のあまりないフラットな部分をQUARKで、適度な露出でピンボケ画像を撮ればよいのかな?
その上、赤道儀の極軸を方位方向にずらし、カメラを東西横長配置とし、動画撮影時間内に太陽が横方向にドンドンずれるようにしておけばもっと良いかも。

conv_Sun_130307_g3_b3_ap1582.jpg

 こちらの方が縞がはっきり判ります。

conv_Sun_125341_color.jpg
 KenkoSE120+ERF+DayStar QUARK+ASI174MM/AutoStakkert!2

 画面左の方が右よりも間隔が広がっているような感じですね。
これまでのカメラによる干渉縞はもっと濃くて細くて間隔が狭かったので、上記したような極軸ズラシによる移動太陽のスタックでキャンセルしていました。
しかし、今回のように縞間隔が広く画像取り込み時間が短くなると、面倒ですがフラット処理を導入しないと作品になりません。

voyager_camera

久々の太陽撮影

col_conv_Sun_124748_g2_b3_ap313.jpg
 KenkoSE120+ERF+DayStar QUARK+ASI174MM/AutoStakkert!2

 静岡では水曜日からとても良い青空が見られました。
夜半過ぎには下弦前の月が白く輝いており、こんな透明度は久しぶりです。
翌日も朝から富士山がハッキリと見えて、太陽ギラギラ・・・くらくらします。
実は、火曜日から検査入院していましたので星見には出かれられませんでしたが、木曜日は昼前に退院できましたので帰宅後太陽望遠鏡をベランダに引っ張り出してテスト観測を行いました。

12cm太陽望遠鏡全体

 今まではSolarMax60ⅡとDMK41AU02ASで撮影していましたが、今回はケンコーのSE120(FL600mm)とDayStarのQUARK、ASI174MMの新規機材のセットをテストしました。
QUARKは基本的に口径制限が無いので、12cmのアクロマート鏡筒を選びました。
口径12cmでも筒先に減光用の絞り等は使いません。
 QUARKの直前にERF(Energy Reduction Filter)=UV/IRカットフィルターを入れて、不要な波長の光を筒先へ戻しますので、ハーシェルプリズムのようなものも使いません。
下の写真をご覧ください。
上階のベランダの底に、ERFで跳ね返された太陽像がギリギリ投影されています。(筒先の向いた辺りに)

ERFの反射光

 QUARKはSolarMaxとは違って電源を必要とします。
標準ではACアダプターが付属しますが、遠征に出かけたときでも使えるように、5V1.5Aを取り出せる12V用のDCDCコンバータを使っています。
これで望遠鏡のモータ電源と両方をポータブルバッテリーで賄えます。

DayStar QUARK ASI174MM

 ASI174MMは太陽撮影にはつき物の、ニュートンフリンジが無いという情報を耳にして購入しました。
USB3.0対応ですので、これまでのCCDカメラに比べてずっと高速な画像取り込みが出来ます。(これに併せて画像取り込み用PCもSSD仕様に替えています)
サンプルのプロミネンスの画像取り込みは100FPSで10秒でした。
QUARKによる撮影では横画面にした状態で淡くて太い直線的な縦縞が、1画面に数本出ました。
それでもDMK41AU02ASとは比べ物にならないくらい軽微でした。
この撮影の後、SolarMax60Ⅱ+ASI174MMで撮影もしました。
この組み合わせでは干渉縞は殆ど見られませんでしたね。
「こりゃいい!」と調子に乗って録画すると、直ぐに50GBを超えます。(後が大変です)

 ここまでは良かったのですが、いざ画像処理になって困りました。
画素数が増えたのでDMK41AU02ASでの処理に使っていたRegiStax 6ではstackできません。
仕方なく使ったことの無いAutoStakkert!2を使ってみました。
何とか先頭の画像を得られましたが、イマイチ使い方が解っていません。
暫く弄らないと綺麗な画像をお見せすることが出来そうにありません。(RegiStax 6の方が良かったのだけれどなあ)

voyager_camera

暑さのせいか、気の迷いでか

 いやーっ、暑いのなんのって・・・もう判断力がなくなっています。
お陰で先週はヤフオクでお高い機材を手に入れようかと血迷いました。
もしかしてあなたもご記憶に新しいでしょ!

SHOWA20E.jpg

 これ、落札したのなら良いのですが、とても私の根性では落とせませんでした。
ところが本日になって、この商品の出品者様を名乗る方からYahooメールが届きました。
怪しかったので早速この出品者様が出品中の他の機材に質問する形で問い合わせたところご本人様ではなかったようです。
それで以下のような返信を書きました。
--------------------------------------------------------------------------------
honmono150(仮名)モドキ 様

 一発で詐欺と判ります。(笑
公表しますので以下のアドレスはもう使えませんね。orz
freaky_styley_1985@docomo.ne.jp
freaky_styley_1985@yahoo.co.jp

それではまた。(グフッ

ハッチャンより

----- Original Message -----
> From: "freaky_styley_1985@docomo.ne.jp"
> To: freaky_styley_1985@yahoo.co.jp
> Cc:
> Date: 2015/8/1, Sat 20:24
> Subject: HEISEI 20E赤道儀(オーバーホール済み)の件です。
>
> お世話になっております。
>
> 今回、HEISEI 20E赤道儀(オーバーホール済み)
> の出品をしましたhonmono150(仮名)と申します。
> 先日はご参加ありがとうございました。
>
> 先ほど落札者様よりご連絡をいただき、
> 身内に不幸があり辞退させてくれないかとのことでした。
>
> ご本人様にも不測の事態であったことでしょうし
> 今回は減点評価がつかぬよう繰上げ処理をせず
> 通常通り終了させました。
>
> なるべく早めの売却をと考えておりまして
> 再出品をせずこちらにご連絡させていただきました。
>
> ご縁のある方にお譲りできればと思っておりますので
> ご検討よろしくお願いいたします。
>
> ※出張先からご案内差し上げております。
> お返事いただいた後の返信は遅く(日曜に)なります。
> ご了承ください。
--------------------------------------------------------------------------------
 このメールを見た瞬間は「やった!」と思いましたが、詐欺だと判って少し涼しくなった・・・かな?
(テスト報告が出来ないので怪談話でお茶を濁す気です)

voyager_camera
プロフィール

voyager_camera

Author:voyager_camera
小惑星観測屋崩れの三流天体写真家です。もう新天体サーベイも位置測定もしませんので、鑑賞天体写真撮影に努めています。天文雑誌などのフォトコンには怖くて応募しませんが、このブログ以外でも写真を見ていただける機会が増えるようボチボチやってます。(大島 良明)
mail:y-osima@r.sannet.ne.jp

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